
- 研究論文
- 無線綴じ冊子のご注文が多い商品ですが、上製本のご注文にも対応いたします。必要部数を無線綴じでご発注いただき、保管用や提出用などの一部を上製本でご発注いただくことも可能です。
いざ研究論文の製本を外注するとき、名称や作り方を何も知らない印刷会社に「一から説明しなくてはならず手間がかかった」なんて経験ありませんか?
研究論文、講演会、シンポジウムの資料など、大学関係のさまざまな印刷・製本に実績豊富な冊子印刷ドットコムにお任せください。
データの作り方から、印刷、製本、紙の厚み、質、色、データチェック、納品スケジュールなど…。
「論文制作が初めてでどう作ればいいのか分からない…」という方には、「研究論文の製本」のプロとして、多くの経験に基づいてアドバイスいたしますので何でもご相談ください。
「論文の期日まで時間がない…」「シンポジウムの資料作りが間に合わない…」「見積もりしてから半年後に発注させてもらいたい…」「大学の経理を通すから支払いが面倒…」そんなご相談をたくさんいただいております。納期や支払方法など柔軟に対応いたしますので何でもご相談ください。
報告書や研究論文で紹介する写真は重要な研究成果や貴重な写真が掲載されています。そんな写真が黒くつぶれていては意味がありません。冊子印刷ドットコムでは写真の濃度を印刷に適した濃度に調整をしています。
表紙のデータはあるけど背文字はどうやって作ればいいのかわからないという方が多いと思います。
背文字のデータを作るには、冊子のページ数や用紙の種類や厚さに応じて背幅を計算し、背幅に合わせて文字サイズやフォントを選んでいきます。
背文字を付けて印刷すれば保管がしやすくとっても便利です。ぜひこのサービスをご利用ください。
つか見本とは、お客様からいただいたデータを印刷用のデータに変換し、プリントアウトし製本した冊子です。印刷用のデータからのプリントアウトでの確認ですので失敗がなく安心です。
つか見本でチェックしていただきたいこと